2月22日(日)、光市民ホール(小ホール)にて「第8回 憩いの家交流カラオケのど自慢大会」を開催しました。
出場したのは31組の歌好きのみなさん(60歳以上)。
某のど自慢番組を模した「審査の鐘」を鳴らす演出は初めての試みです。特別審査委員長は光市出身で作家・俳優の室積光氏。合格者にはお米2㎏を贈呈し、「来年も頑張って出ま賞」「審査委員長特別賞」の各賞の表彰もありました。
合間で音楽に合わせてみんなでストレッチ体操をしたり、お楽しみ抽選会もあり、観覧者も出場者もみんなで楽しむことができました。





2月22日(日)、光市民ホール(小ホール)にて「第8回 憩いの家交流カラオケのど自慢大会」を開催しました。
出場したのは31組の歌好きのみなさん(60歳以上)。
某のど自慢番組を模した「審査の鐘」を鳴らす演出は初めての試みです。特別審査委員長は光市出身で作家・俳優の室積光氏。合格者にはお米2㎏を贈呈し、「来年も頑張って出ま賞」「審査委員長特別賞」の各賞の表彰もありました。
合間で音楽に合わせてみんなでストレッチ体操をしたり、お楽しみ抽選会もあり、観覧者も出場者もみんなで楽しむことができました。




